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2006年2月 7日 (火)

野口氏死因疑惑、映像資料その① 【新じねん・日々雑感】

Photo_1 野口氏死因疑惑、映像資料その①

○これまでのマスコミ報道は二転三転して、情報が交錯したまま解説しているものだから、どうも事実確認が難しくなっている。手首の切り傷にしても最初は左右あったと報道されたが、その内に左のみの切り傷だったとされ、現在はまた左右の手首に切り傷があったとされている。仮に野口さんが左右の手首を切ったのであれば、これは自殺するには不可能であり、他殺の線がより濃厚になる。致命傷となるのはまず喉への左右の刺し傷が最初だ。喉の骨にまで達する刺し傷だとの未確認情報もあるが、頚動脈が左右とも切断されていたことは確認されているようだ。これだけで野口さんは意識を失い、かつ間もなく死んだであろう。これまで最も傷が深い腹部の裂傷をして、死因は腹部からの出血だと断定されてきたが、それは違う。これはハッキリ断定ができる。私には今でも忘れられない、忘れてはならない記憶がある。建築元請けの社長が割腹自殺して果てているからだ。彼は日本刀で割腹して死に切れず、はみ出す腸を引きずりながら電柱に登り、頭から地面に身を投げてやっと死んだのだった。割腹とはそれほど苦しむものであり、すぐには死ねないものなのだ。まずもって自殺はあり得ない。手首を左右とも切ったらどのようにして包丁を持てるのか?まさか割腹したうえで手首を切ったわけではあるまい。激痛でそんな余裕はないからだ。じゃ喉を、頚動脈を切ってから手首を切ったのか?頚動脈が切られたら脳内血圧が急に下がって即座に脳死に至るだろう。どのように考えても自殺することなど不可能なのだ。

Photo_5 http://csx.jp/~gabana/Zaakan/hibi0602/hibi-niisi-060207.htm

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