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2006年3月 8日 (水)

財界展望4月号は年次改革要望書特集

H_0604

財界展望4月号は年次改革要望書特集(財界展望サイトから) http://www.asyura2.com/0601/hasan45/msg/503.html

投稿者 ロエンヒ 日時 2006 年 3 月 03 日

http://www.zaiten.co.jp/mag/0604/

ブッシュの「命令書」~米国「年次改革要望書」の正体
 朝日、読売、毎日、日経、産経が黙殺した米国の「日本の資産乗っ取り計画」

「年次改革要望書」を一行も報道しない大マスコミの大罪
http://www.zaiten.co.jp/mag/0604/01.html
小泉政権の方針は、米国が毎年日本に“通達”してくる「年次改革要望書によって定められている。この重大な主権侵害と内政干渉について日本の大マスコミはなぜ、積極的に報道しようとしないのか。
ジャーナリスト 荒井香織

 政治・経済の世界にグローバル・スタンダードはそぐわない
「米国の病理」を見習う「小泉・竹中オタク連合」の悪辣
http://www.zaiten.co.jp/mag/0604/02.html
米国の国益を図るために突きつけられる「年次改革要望書」。その要求を得々と受けいる「小泉・竹中コンビ」。その先に待ち受けているものは何か。
フリーライター 倉田 大道

 韓国では6人に1人が多重債務者に陥った!
米国「金利規制緩和要求」で“内蔵を売れ”が横行する
http://www.zaiten.co.jp/mag/0604/03.html
米国政府が最新版の「年次改革要望書」を通じて日本に要求している「金利規制緩和」が実現すると、はたしてどのような現実がやってくるのだろうか。日本の隣国、韓国にその重要な前例がある。今回レポートする“戦慄の事実”は実際に起きた事実であり、決して他人事ではない。
ジャーナリスト 北 健一

 米国企業の“手先”と化すホワイトハウス──
世界一の長寿国「ニッポン」の医療制度を米国がブッ壊す!
http://www.zaiten.co.jp/mag/0604/04.html
診療報酬の引き下げが決定し、小泉改革の本丸は「医療界」にターゲットを移した。医師を“生贄”に差し出すスタイルは、郵貯改革の時の郵便局と重なる。小泉版「医療改革」の熱心な後援者は、ほかならぬ米国とその出先機関「経済財政諮問会議」である。市場原理主義者に「国民の命」を捧げることを断じて許してはならない!
本誌編集部・真鍋雅亮

 米国製薬業界の「欠陥システム」までもが押しつけられる
製薬大国アメリカの露骨な干渉に揺らぐ厚生労働省・製薬メーカー
http://www.zaiten.co.jp/mag/0604/05.html
世界的M&Aにそなえ業界の再編成が進む製薬メーカー。そこへまた、米国の「年次改革要望書」。国もメーカーも慌てふためく。
ジャーナリスト 島野 清志

 瀕死の自動車帝国が仕掛ける最後の手段
日本車メーカーに迫る米国自動車業界の「産業テロ発動」Xデー
http://www.zaiten.co.jp/mag/0604/06.html
米国産業の象徴でもある自動車メーカーGMが経営危機にある。もちろん米国側が、現状を見過ごすはずがない。手段を選ばない反攻に出る日が、刻々と近づいている。
ジャーナリスト 井上 学

 ライブドア事件で急降下
竹中失脚を危惧する「ブッシュ政権」の滑稽
http://www.zaiten.co.jp/mag/0604/07.html
米国流改革を次々に実現させてきた竹中総務相。だが、ライブドア事件をきっかけに、日本国内では竹中批判が噴出。その影響力低下で気をもむのがブッシュ政権--。
ジャーナリスト 真野 響

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