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2007年6月19日 (火)

「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術 -Part1 【ChemBlog-ケムログ】

阿修羅から転載

「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術 -Part1 【ChemBlog-ケムログ】

http://www.asyura2.com/0601/jisin14/msg/278.html

投稿者 愚民党 日時 2007 年 6 月 17 日

(回答先: キーワード 【ケムトレイル】 投稿者 愚民党 日時 2007 年 6 月 17 日 05:13:22)

http://blog.chemblog.oops.jp/?cid=3429

2007.06.08 Friday/17:06

「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術 -Part1 category: ケムトレイル | author: ぱん

今日からは、とても長~いケムトレイルに関する記事をご紹介します。しかし、とても英語が難しいのでもしかしたら途中であきらめるかもしれません。それに、聖書と話を絡めたいようなんですが、序章を読む限りでは無理矢理みたいなんで、話の展開次第では英語の難易度に関係なく止めるかもしれません。
この頃、gpo.gov = 合衆国政府印刷局のドメインからのアクセスが数件ずつあります。ま、害人さんの嵐が一杯あったのでその関係だとは思いますけど、アメリカの政府機関からのアクセスってなんか恐いです。

The Science of Air Pharmacology or Chemtrails

「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術

記事、Jim Phelps

ケムトレイルに関する単純明快な論文へは、CHEMTRAILS-LITEを参照のこと

 序文

このページは、オゾンホールの改善に関する、DOE(Department of Energy = 米エネルギー省)最大のプロジェクトの考案者たる人物の手により書かれている。筆者である Jim Phelps は、1980年代半ばに地球温暖化へと結びつく、人が与えるオゾン層へのダメージを補正する目的でDOE が行った「グローバル・シールド」天候管制プロジェクトを考案した人物である。Jim Phelps は、地球温暖化の支配的なメカニズムを発見し、また地球を冷却するための雲系を作り出すため、民間航空機を利用したダメージを減少させる方法を発見した。

Jim Phelps は、人の活動が地球の自然的秩序と摩擦を起こすのではなく、より調和させるという事を考慮に入れた研究のため、「グローバル・システムズ・エンジニアリング」の概念を考案した。 Phelps は、UV-b(紫外線B波=中波長)の放射が、海洋の雲系にダメージを与える回路を発見し、ある種の雲を基本とした冷却効果の回復と、地球

温暖化の度合いを減少させる事を目的とした、民間のジェット機を利用した大規模な方法を考案した。 創案は、オークリッジ国立研究所における直接の経験と、認証レベルQ( Q-cleared = 最高レベル?)の DOE 核兵器複合施設に従事していた事から生まれた。この記事は、オゾン・ホールの起源、そして人類の手による汚染が、天候や環境に及ぼす影響を確定する事を目的として設計され、用いられている方法に関して書かれている。ケムトレイルとは、本質的にはキリストのメッセージの前触れとなる、人が作り出す世界的規模の白い雲なのである。

これまでにケムトレイルの正体、作用、目的、或いはその原因者について考えた事があるなら、ここに掲載されているページは非常に役立つだろう。その1つでは、ケムトレイルの科学的背景、地球温暖化の真のメカニズム、そして今起きている事の常識的な理由が読みとれるだろう。

世界中の多くの人々が、日々見上げる空に存在し、午後になると太陽を遮る靄になるような、醜いラインに懸念を抱き始めている。彼らが見ている物について懸念を抱き、またそのプロセスに関わりを持つ権利と、今起きている物事について納税者として正当な役割を果たすことを欲するのは正しい事である。米国 DOE は、これらプロジェクトの殆どを米国民に対し秘密裏に実施しており、他方では国民保護の責を負う事の深刻な悪化や、さらに彼らが置かれた環境が破綻しているという醜悪な真実を習得しているのだ。

何が起こっているのかに関する基本的な問題を習得するため、1980年代に ORNL (オークリッジ国立研究所)で実施した調査の数値を調べる事から始める事もある点においてはあるだろう。私はフッ素の相関作用の研究を行ったこの研究で、フッ素の骨組織への集中は、血中及び細胞内において、微量で良性の金属の集中的な循環が原因となり、疾病や死亡に直接的な影響を及ぼす事が解った。

フッ素は、特定の金属と結びつくと健康に深刻な影響を及ぼす。さらに、長期間に渡る低レベルの暴露は、人の免疫系や病気、疾患に対する反応を大きくかく乱する。

私は、オークリッジの排気と暴露を受ける作業員の疾病パターンを注意深く観察することで、この問題を発見した。それは、人類にとって最も重要な発見の1つとなったのだ。

しかしながら、この発見は数個に分割され、非常に素早く滝のように流れ落ちてしまった。塩素原子が遊離するために、大気中に存在するフロンが放射線分解を起こす。このプロセスがオゾン層レベルでどのような破壊をもたらせるのかという、オゾンホールの研究はおシャカになってしまった。続いて、オゾン枯渇による高レベルの紫外線が、海洋の植物性プランクトンにダメージを与え、地球規模の温室効果ガスとなる大気中の CO2 濃度を高めるという事が、別の研究で発見された。紫外線がプランクトンに与えるダメージは、雲の形成、赤外線反射、地球規模の温度調整をコントロールする硫化ジメチル( Dimethylsulfide DMS )の海洋への集中降下という結果をもたらせる。前述した情報の落下という結果から私は、紫外線が放射線分解作用を引き起こし、フッ素及び、軽量の炭化水素温暖化ガスの上層大気への射出を助長する、フッ化水素を解放するという事を発見したのだ。これが、ケムトレイル研究の発端となった主要な発見なのである。

同じくフッ素の放射線分解作用及び、他の原因であるフッ化水素( HF )がオークリッジ、そして TVA (Tennessee Valley Authority テネシー川流域開発公社?)から放出されるのを注意深く観察すれば、フッ化水素と炭化水素放射の相乗効果が、地球全体を暖めるブランケットという、実に興味深い産物を造り出すのだ。光化学、放射化学がスモッグやフロン破壊を引き起こすのと同様に、地球温暖化を導くメタン( CH-4 )ブランケットは、フッ化水素と紫外線の触媒作用によって引き起こされる。

これが人類にとって重要な発見のもう1つの象徴であった。従って、その作用をどのように確定、或いは改善を試みるのかが、最重要課題となった。この事が、私が提案している、赤外線吸収ガスを大気中から排除するため、HAARP の追加的な使用と、ケムトレイル(当時、私が「大気薬理学」と呼んでいた)の第一世代、第二世代の手法がどのようなものなのかを示している。誰もが、HAARP とケムトレイルの手法に関連があるといつも疑っているが、それは正しい。その1つは地球温暖化の予防的手法であり、もう1つは同じく事後改善なのである。HAARP の最上の到達点は、太陽黒点の活発な活動が、宇宙空間に存在するガスを損なうのと同じく、上層大気中に存在するメタン型ガスの集中の排除なのである。私は、上層大気でのメタン集中を緩和するため、また、地球温暖化においてこの致命的な問題を改善するため、大気中における無線周波による加熱システムの仕様を定め、命名した。

フッ素の相乗効果の相関関係を研究することで、私が分離させたフッ素の2つの特徴的な作用による損傷要因は、ヨハネの黙示録の予言との明確な関連をさらけ出す結果となった。事実、私は環境や健康上の問題を、これらの予言から予測し提示するような正確なプロセスを分離した。初見において信じがたかったのは、聖書に書かれているヨハネの黙示録の部分が、作り事以上に合致しているという事であり、それらは実際のプロセスと因果関係にあるのだ。驚くべき事にこの全てが、人の生命に対して決定的とも言える、硫化ジメチル( DMS )と呼ばれる硫黄化合物に結びつこうとしているのだ。

DOE の歴史において極めて内密の部分のその後は承知の通りであるが、その全てが変わろうとしているのだ。DOE の秘密世界において、あなた方が読むのはうまく証明された物であり、また私はその事を発見人物としてよく知っているのだ。私は、現在も継続しているこれらの発見と発明を介して、倒壊しようとしている帝国と言っても過言ではない、米国の国家安全保障問題をも左右する。

これら全ては私が好む研究範囲と、今日行われているプロジェクトにおける発見であり、高レベルのアクセス権を持つ誰もが、キリストの言葉が事実に変わるという発見をした考案者を知っている。それは、驚くべき話であり、全くの事実なのである。

あなたは、一日にどれくらい起きていて、この空の落書きが発生するのを見ているのだろうか。あなたの住む地域全体では100回以上にもなるのだろうか。その後、これらのラインは霞へと姿を変え、そしてもはや青く澄んでいるとは言えない空を残すのだ。これが、このページの存在意義であり、国民に同意を得るための状況説明なのである。

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http://blog.chemblog.oops.jp/?cid=3429

911の嘘をくずせ

ケムトレイル




●なぜ米国同時多発テロはあの大惨事となったのか。なぜテロリストは易々と作戦を遂行できたのか。誰もがいだく疑義疑問にアメリカは納得のできる説明を提示していない。本書で暴露される驚愕の新事実が、アメリカ当局が真実を公表できない、真の理由そのものである。三百人委員会の闇の計画、秘密専制政体が支配する新世界秩序の暗黒の未来、9・11は序曲なのだ。これは、諜報情報を収集精査、命懸けの真相暴露だ。

「300人委員会」ジョン・コールマン博士の9・11(きゅういちいち)アメリカは巨大な嘘をついた

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