2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術 - Part2 【ChemBlog-ケムログ】 | トップページ | キーワード 【大気薬理学】 »

2007年6月19日 (火)

阿修羅から転載

「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術 - Part3 【ChemBlog-ケムログ】

http://www.asyura2.com/0601/jisin14/msg/280.html

投稿者 愚民党 日時 2007 年 6 月 17 日

(回答先: 「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術 - Part2 【ChemBlog-ケムログ】 投稿者 愚民党 日時 2007 年 6 月 17 日 06:22:10)

http://blog.chemblog.oops.jp/?cid=3429

2007.06.14 Thursday/17:13

「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術 -Part3 category: ケムトレイル | author: ぱん

ケムトレイル続けますが、英語と略語が難解で2日に1回ぐらいしか更新できません。今回は、後半が特に強烈で訳がめちゃくちゃです。完全に誤訳している可能性大です。
ずっとこの文に接していると、略語や難解な文章で煙に巻こうとしているのではと思ってしまいます。もしかすると、専門家向けに書かれた文書のため、略語や難解な文もそのような人々には普通に読めるのかもしれませんけど。

The Science of Air Pharmacology or Chemtrails

「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術 -Part3

記事、Jim Phelps

    HF による地球温暖化の方程式

HF 或いは、フッ化水素酸酸の触媒作用の科学に話を進めると、その温暖化を引き起こす力は極めて高い。これは、ケムトレイルやHAARPの実行へと向かわせる、地球温暖化作用の「フェルプス因子( Phelps Factor )」なのである。

完全な地球温暖化ガスの均衡に目をやると、フッ化水素酸や硫酸などの化学物質は、重い炭化水素を軽い物へと変えるため、熱を利用した精油所で使用されている。このような処理過程には、紫外線による作用がメタンガスを生成し、温暖化を引き起こすブランケットに噴出させるという処理過程の形成に起因する、大気中に及ぼす影響が発見された。

フッ化水素酸は、MW(分子量)が20であり、これは空気の MW 30と比べると軽いガスであると言うことができる。フッ化水素酸が大気中の水蒸気と結合し、太陽からの紫外線放射による影響が極大するような高度に到達する事が解っている。ここで、水素が紫外線エネルギーを高い率で吸収する事によって、紫外線は水素のフッ素との結合を破壊する。

次に大気中では、極度に負の帯電を持つ未結合のフッ素原子が、周辺に存在する原子、通常窒素、或いは酸素を探し求め結合する傾向を見せ始める。従って、高空域のフッ化水素酸の太陽の紫外線による蒸解は、放射線の曝露によって、空気よりも重く、より低高度の空へと沈降する NFx (ニトロフラゾン)や OFx (オフロキサシン)などの化合物を生成する。紫外線の放射ダメージが、X線のそれにより近い事から、私は「光化学電離( photochemical ionization )」を「放射線分解」という言葉に置き換える傾向がある。

光化学反応によって生成される NFx 化合物は、大気中の炭化水素を除くと、それ程敏感には反応しない。大気中の水分に反応することもない。これらフッ素化合物の1つが炭化水素に近接した時、フッ素の親和性が炭化水素中の水素原子へと向かいそれを継承し、炭化水素中において水素を結びつけているチェーン、或いはリングを引き抜いてしまう。この段階で、炭化水素をより単純でより簡潔なメタン様の物質へと強制的に再構成させる。残った水素原子とフッ素は、互いに引っぱりあいゆっくりとフッ化水素酸の状態を取り始め、上空の水蒸気と化合し、同様の処理過程を繰り返す。わずかな量の再生フッ素、或いはフッ化水素酸は、軽量の水素と炭素の化合物形成への長い処理過程を辿った結果、フッ化水素酸と一体となり地球温暖化を引き起こす強力な力を持つようになる。

それは紫外線が導き出す、複合的な水素-炭素結合に由来する高い赤外線吸収スペクトラムを持った、大気中を浮遊し上空を炭化水素で満たす、フッ化水素酸触媒の軽量な炭素及び水素生成のポンプ効果なのである。

その効果は、工業及び自然(石炭の燃焼)で発生するフッ化水素酸の多量の放出や、処理過程全体を動かす燃焼効率の悪いプロセスにおいて、炭化水素燃料の非常に大量の消費が行われた時だけに発生する。従って、歴史的に見てもこの種の地球規模の温暖化が始まったのは、これが最初の事なのである。そして、高空で地球の表面を覆う、メタンのような温室効果ガスのブランケットを構成する事が、その主な影響なのである。

私はこの影響を遡ること1980年代中頃、ちょうどスターウォーズ計画のレーザーが大気、オゾンホール発生のメカニズム、そしてスモッグ誘発のメカニズムに与える影響を考察している時に発見した。その多量のフッ化水素の放出に起因する、オークリッジ周辺の観測では、気温に対する独特の影響を示し、処理過程への細心の検査をもって、私はフッ化水素酸による地球温暖化の方程式、及び独特の再利用の境界条件を最初に定義付けたのだ。フッ化水素酸が空気よりも軽いのは、上層大気における問題の確かな証拠であるが、注入に関しては紫外線の相乗効果という見解となる。

この処理過程の発見は、水分子との吸着を介して、化学物質と金属の結合を得るのが最も容易となった時から、ケムトレイルを使用したフッ化水素酸の空からの排除方法を設計するという問題へと直接的に導いた。ケムトレイル技術の第1、第2世代は、赤外線のブランケットの役目をするガスの形成を止めるために、全て私が発明したものである。HAARは、高空に既に存在する赤外線ガスを、宇宙空間へと押し出すために増幅波動を作動させるといった方法で、加熱し処理するための私のアイディアなのである。太陽からの高エネルギーの注入は、上層大気中の軽量のガスを地球から宇宙へと解放し、また HAARP は、この作用の模倣とそれ以上の効果を目的としている。これは、問題を減少させるための遡及効果のある方法なのである。HAARP は、塩素原子によって失われ続けているオゾンを交換するため、また地球温暖化の影響を削減するための、試験的使用の可能性を秘めている。

この事が、フッ素の放出が注意深く規定され、その影響を公表する必要性への理由なのだ。

http://blog.chemblog.oops.jp/?cid=3429

911の嘘をくずせ

ケムトレイル





●地球の電離層に電磁波を照射するオーロラ調査計画「HAARP(ハープ)」―それは一見、平和利用を目的とした科学的なものに思えた。しかし、このプロジェクトの裏にはアメリカ軍の存在があったのだ。そこに、軍部が画策する陰謀の臭いを嗅ぎ取った著者ベギーチとマニングは、協力して調査を進め、表向きは純粋に科学的なこの計画に秘された恐ろしい目的を浮き彫りにした。

【目次】

第1章 電離層を操る極秘プロジェクト「ハープ」/第2章 「ハープ」に登用されたテスラ・テクノロジー/第3章 気象コントロールをも可能にする電磁波テクノロジー/第4章 電磁波とマインド・コントロール/第5章 電磁波は非殺傷兵器として使用される!!/第6章 最新技術による世界統一管理の野望/終章 超兵器システム「ハープ」と新世界秩序

悪魔の世界管理システムHAARP(ハープ)

近・現代日本気象災害史

気候パニック

闇吹く夏

« 「大気薬理学」、或いは「ケムトレイル」の技術 - Part2 【ChemBlog-ケムログ】 | トップページ | キーワード 【大気薬理学】 »

ケムトレイル」カテゴリの記事