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2007年7月12日 (木)

インフルエンザウイルス他有害物質を世界中に撒きちらしているケムトレイル 【知足】

インフルエンザウイルス他有害物質を世界中に撒きちらしているケムトレイル

2007-03-24 15:13:41 テーマ:時事・ニュース
http://ameblo.jp/310inkyo/entry-10028832404.html


the Genesis Radio NetworkJohn Stadmillerは、2003年12月6日(土)、リアルトークラジオの放送で、Tampa湾域上空に撒かれたケムトレイルに大量のインフルエンザウイルス(直訳するとインフルエンザのひずみ?) が発見されたと報道した。ケム

分析は、亡くなった微生物学者やその他の人たちの匿名の嘆願によって設立されたphat WTO の助成金を使って、微生物学者が行った。

(短いけど難しい・・ 翻訳間違ってそうな気がするんで、原文も載せときます(^。^;; )
John Stadmiller of the Genesis Radio Network reported on the Saturday, Dec. 6 edition of "Real Talk Radio" that influenza strains have been found in chemtrails sprayed over the Tampa Bay area.

The analysis was done by a microbiologist with a phat WTO grant who wishes to remain anonymous, what with all the dead microbiologists and everything.

 放送音声:fluchem.mp3

http://www.libertythink.com/2003/12/influenza-found-in-chemtrails.html



ケムトレイルはワクチンを撒いてるっていう説はよく見かけるんやけど、ここに書かれてるのはそういう意味よりもむしろウイルスその物を撒いてるっていう可能性が高いように思われ、元ページのタイトルにも「Influenza found in chemtrails 」と書かれてて、直訳すると「ケムトレイルの中にインフルエンザが見つかった

私の訳が間違ってなかったら、この報道はその決定的な証拠といえます!
つまり、病原菌を人為的にバラ撒いて、大手製薬会社が儲かるように仕組んでるってことのようやね!
(場合によっては人口削減計画の一環としてもっと強力なウイルスを撒くことも企んでるかも??)


気象操作、あるいは化学兵器として使用されてると思われるケムトレイル (エアロゾル)は、アメリカ国内のみならず、最近では日本を含む世界中で目撃されている。


以下、見かけた記事より転載

【Waking Up to Chemtrail Disinfo】
http://educate-yourself.org/cn/wakinguptoctdisinfo09may03.shtml

この記事は、匿名ではあるもののなんらかのケムトレイル作戦に関わる内部通報者からのもののようです。アメリカではケムトレイルに関してかなりの社会的関心が集まっており、この状況に対して偽情報を広めることで攪乱しようという動きがあるようです。この著者は基本的にこのような状況に反発していますが、ケムトレイルの「内容物」に関しても興味深いことを書いています。
この記事に書かれている、「ケムトレイルが秘密にされる理由」というものが列挙されていますが、これは以下のとおりです。
---------------------------------------------------------------
1.廃棄物としてのバリウムが含まれている。

2.地上及び空中からのサンプルには、乾燥したヘモグロビンが抜かれた血球が見られる。この血球は潜在的な感染源を含んでいる。これは地球上のどこにでも仕込まれている「潜在的な病原」(ワクチン・プログラムなど)と並行的に行われている

3.ケムトレイルによって実際に死んでいる人がおり。このことは医療関係者は把握している。また死者の数も少ないものではない。

4.マラシオンが含まれている。

5.ダイオキシンが含まれている。

6.アルミニウムが含まれている。

7.多くのケムトレイルは雨の日のすでに存在する雲の中にも行われる。これは、散布成分が水源に流れ込むようにするためだ。これを始める基準があり、湿度が30%上昇すると、この(水源)作戦は始められるので注意するべきだ。

8.この作戦は専門の集団が存在し、ブッシュ政権の発足を同期している。

1. Barium waste products are part of the メsoup.モ
2. Desiccated red blood cells with no hemoglobin are present in ground and air samples. These blood cells contain pathogens that act like the good old
sleeper agents. These are binary weapons systems being deployed on a global level.
3. People are dying in large numbers. Talk to medical professionals. They tell the real story here and it is not a pretty one.
4. Malathion is part of the soup.
5. Dioxin is part of the soup.
6. Aluminum is part of the soup.
7. Much of the chemtrails are being done right into existing clouds on rainy days to insure that the mix will get into your water supply. The key here is
the barometer. When humidity exceeds 30%, they start spraying. Pay attention.
8. There is a coup-de-tat taking place and it started with the Bush administration.
---------------------------------------------------------------

以上に加えて最近ではなんらかの繊維質が混入されているようで、これは原因不明の皮膚病に関係するという研究者が出てきています。

このように見てみると、ケムトレイルは生物兵器でもあり化学兵器でもあるということだと思います。しかも対象は無差別な一般市民です

マラシオンとダイオキシンは強力な催奇性および発ガン性をもつ「殺虫剤」であり、同時に化学兵器です。
バリウムは常にいろいろな化合物の形で廃棄されていますが、これらは大抵劇物に指定されており、誤って摂取した場合は呼吸器系や皮膚、眼などに傷害が現れます。
アルミニウムに関しては、アルツハイマー症の原因にもなると言われ、フッ素と同様に脳神経系に傷害をもたらす意図があるようです。

病原としての「乾燥血液」というのは寒気のする話であり、湿度が上がると「水源向け」の散布作戦が行われるというのも、7日の条件に合致しています。

また、特にアルミニウムに関してはフッ素 http://www.asyura.com/0306/health5/msg/105.html と並行して、1から3Ghzあたり(ロバート・ベッカー博士)の電磁波が脳のケミカル・バリアを破壊して毒性の化学物質の侵入を許してしまうことから、脳に対しての物理的な傷害の原因になるようです。

ケムトレイルは潜在的な病原および催奇発ガン性物質の環境汚染と平行して、飲料水に仕込んだアルミニウムとフッ素(地域によりますが)で脳神経になんらかの干渉をしようという意図があるものと考えています。

参考資料:【サブシステムとしての周波数フェンス】http:/www.asyura.com/0306/dispute12/msg/289.html

*このようなケムトレイルに対抗するためには、その個別の内容物にいちいち対処するのは困難です。
総体としては自分の免疫システムを強化するためにあらゆることを行うとしか言いようがありません。また、代謝を促進して解毒作業も行うほうがいいでしょう。
また同時に1から3ギガヘルツの電磁波になるべく近づかないのも肝要かとは思いますが、この周波数に限って累進的に「濃密」になっているのも偶然ではないと考えます。電子レンジ、携帯電話および中継システム、ブルー・トゥース、無線LAN、パソコンのCPUの周波数・・・・・・・。
 
http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/409.html

ケムトレイルの任務は、エドワード・テラー博士【1908-2003。水爆の父とも呼ばれ、レーガン政権時SDI、スターウォーズ計画を推し進めた人らしい】の晩年の悪名高い、地球規模の気候のコントロールにおける手段としてのエアロゾルの噴霧について、提案をした白書と直接関係があるといういくつかの考えがある。テラー博士は、「水爆の父」として世界的に知られており、彼が書いたそのような論文は、まだインターネットを経由してPDF形式でダウンロード可能である。例えば、ここでhttp://www.rense.com/general18/scatteringEdTellerwithnotes.pdf

【合計21ページもある「地球規模の温暖化と来るべき氷河時代」と題された論文は、1997年8月15日に第22回国際惑星非常事態セミナー用に書かれたようですが、あまりにも長いため内容までは読んでいません。この時期、この人は国立ローレンスリバーモア研究所の理事を務めていた模様です。この論文にも研究所のマークが入っていました。ここは、我らがスコット氏の抜粋、要約に期待しましょう。】

現在、私はこれが少なくとも、ケムトレイルと関係があることに注目させるためのデマであることを知っている。それらは全く関係がない。もしこれが、一般社会で公然と行われた場合、大量の税金が、気候をコントロール、若しくは紫外線の減少又は濾過のための問題に投入されたはずである。
さらに...

これは、最低でも数百の航空機が毎日活動するくらい、びっくりするほど広大な適用範囲を持つ深刻なプロジェクトで、航空機飛行の目的が討議の焦点であった。議論解決のためのいくつかの情報はここから来たと思われる。

この討議は、これまで私が望んでいた最後の領域に入った。私はゲームに遅れを取っていると感じている。そして大調査は既に完了している。しかし、私は常にカメラを携行しており、頭上で積み荷を噴霧する飛行活動の一つを捉えるのは、ただ単に時間の問題である。下は、私が8月29日、山岳部時間午後2時頃に撮影した最初の画像だ。その一つを目撃した今となっては、これら飛行がそれほどおびただしく行われている狙いは何か、しばしば、そのいくつかは一斉に行われ、どうやったらそれらを見失うのかと私は疑問に思う。

ここに、私のSOHO(Solar and Heliospheric Observatory)に関する部分を理解するための、強力なリンク情報がある。これによって、何故ケムトレイルの活動が緊迫しているのか、という理由に気付くだろう。

以下は、そのリンクと昨年7月にRense.comに出品した書簡からの抜粋だ。これは特筆すべきエッセーなので是非読んで欲しい。

http://www.holmestead.ca/chemtrails/solar.html

それらエアロゾルの噴霧(それは驚くほど少数だ)について意識し、それは気候と共に作用しなければならないと信じることは、現に真実に最も近い。しかし、真実はとても衝撃的で、非常にドキリとさせる。そしてそれは、社会と経済の大変動を引き起こさないとも限らない。それが、未だ殆どの世界を闇に包まれた状態に置いている、地球を救済する特別任務へなぜ攻撃を企む「力」が存在するのかを理解させる。確かに、地球のあらゆる箇所の航空基地から飛び立つ、ロッキード社やボーイング社に特別に改装されたジェット機で、飛行任務を行う飛行士達の殆どですら、彼らの任務の本質を理解していない。この任務の完全な目的は、理由を明らかにすることのみが必要な事柄だ。そして、現在は地球上の全ての国の、殆ど全ての空軍が結集するプロジェクトは、当初何がアメリカのものとして始まったものなのだろうか。

シエラクラブやグリーンピースのような巨大な政治団体、そしてアル・ゴア【クリントン政権時の米副大統領】のような政治家は今なお、悪徳な業界が地球温暖化を引き起こしていると派手に主張する。しかし、彼らは真実を知らない。京都議定書が物別れに終わったと嘆く者達は、近づきつつある我々の頭上の大規模な気候の変化に対処すべく、それよりも厳格な協定が、議会を通過し文字通り厳格に、そして微塵の格差もなく執行されることを知らないか、さもなくば理解していない。猛り狂う流れを数人で止めようと試みるのと類似している。猛攻撃だが弱々しい。
 
http://www.t-xxx.com/weatherwars/chemtrails.htm

ケムトレイル1ケムトレイル2ケムトレイル3ケムトレイル4ケムトレイル5

http://ameblo.jp/310inkyo/entry-10028832404.html

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