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2015年10月30日 (金)

マイナンバー この愛称に騙されないで 白石孝氏共通番号いらないネット

2015年10月29日 (木)

第3回 鎌倉朗読会 平成27(2015)年12月19日(土)

第3回 鎌倉朗読会 

平成27(2015)年12月19日(土)

 鎌倉商工会議所地下ホール 

●開場は開演30分前  

●開演 15時  

 ●終了16時半 

入場料 千円

ご来場をお待ち申しております。

「008.jpg」をダウンロード

2015年10月27日 (火)

「生活の党・小沢一郎・山本太郎」応援街宣(新宿西口小田急百貨店前、10月24日)

安倍ヤメロ!! 夏から秋そして冬へ闘争心燃ゆる

2015年10月19日 (月)

「生活の党・小沢一郎・山本太郎」応援街宣(小田急百貨店前、10月17日)その1

「生活の党・小沢一郎・山本太郎」応援街宣(小田急百貨店前、10月17日)その2

「生活の党・小沢一郎・山本太郎」応援街宣(小田急百貨店前、10月17日)その3 [安倍戦争内閣]

「生活の党・小沢一郎・山本太郎」応援街宣(小田急百貨店前、10月17日)その3 

SEALDs 渋谷街宣(渋谷ハチ公前、10月18日)

2015年10月15日 (木)

国民の生活が第一・自立と共生・小沢一郎応援、西新宿から , 10月10日

2015年10月14日 (水)

10/10 新宿駅西口で山本太郎国会質疑自主上映

10/10 新宿駅西口で山本太郎国会質疑自主上映

2015年10月12日 (月)

「生活の党・小沢一郎・山本太郎」応援街宣(新宿西口小田急百貨店前、10月10日)

2015年10月 9日 (金)

安倍晋三と日銀黒田イカサマ野郎、株式市場に投じた年金資金100兆円が消えて無くなるのか [安倍戦争内閣]

2015年10月 6日 (火)

『THRIVE』

2015年10月 5日 (月)

小沢決起 檄文

2日に談話を発表した小沢一郎氏(C)日刊ゲンダイ


〈政権交代を目指さない野党連携は単なる子どもの遊び〉――生活の党の小沢一郎代表が2日、「政権交代こそ野党連携の最大の目的」と題する談話を発表した。内容は青臭い書生論に固執する主要野党に業を煮やした印象だ。野党のお子ちゃま議員は〈違憲立法を許すならば戦前の昭和史を繰り返す〉と国民の不安を代弁した小沢の「檄文」に瞠目すべきだ。


 次の選挙で国民をナメきった安倍政権に目にモノを言わせたいが、その受け皿となり得る政党がない。選挙のたびに戦後最低を更新し続ける投票率が、国民の〈忸怩たる思いの表れ〉と小沢は指摘し、〈野党再編の最大の目的は次の総選挙で政権を取ることにある〉〈この前提を抜きにして、何を言っても始まらない〉と改めて強調した。


 来夏の参院選での野党連携に向け、〈最善の策は何か。各党が解党して1つの党をつくることだが、現実的になかなかそこまでいかない。次善の策は(比例代表選を)統一名簿、つまり『オリーブの木構想』で戦うこと〉と提案。既存政党とは別に選挙の届け出政党をつくり、そこに各党の候補者が個人として参加する構想で、そのメリットを〈単なる選挙区調整では自党候補が選挙区から出ないと、どうしても比例区の応援に力が入る。選挙区も比例区も一緒に戦えば、本当の力の結集になる〉と説明した。


 力強い言葉の矛先が民主や維新の“青二才”たちに向かっているのは間違いない。民主党は特に保守系が細かな政策の一致にこだわり、野党総結集に二の足を踏む。維新にいたっては「大阪系」と「非大阪系」が分裂。ただでさえ少ない党勢を分散させ、多すぎる野党の数をまた増やすなんて愚の骨頂だ。


 よほど腹に据えかねるのだろう。小沢は〈野党連携の政治的な旗印は、「非自公」「反安保法」など主要政策の一致で良い〉〈野党連携実現の肝は、各議員の「自分を捨てる」「自分を殺す」という利他の精神。「オレがオレが」と主張していては大事を成就できない〉と踏み込んだ表現で苦言を呈した。


■共産党にはエール送る


 戦争法廃止の国民連合政府で一致する野党との選挙協力を提案した共産党に〈野党共闘に向けた大きな弾み、この決断を高く評価する〉と最大限のエールを送ったのも、政権交代を本気で目指す小沢だからこそ。民主も維新もその他大勢も参院選の候補者擁立すらままならないのに、共産の「衆院小選挙あたり2万票」とされる基礎票“献上”を、みすみすソデにするのはナンセンス。「論外」(民主党の前原誠司元代表)と決めつける前に、「共産党を利用してやる」ぐらいの気概を見せろということだ。


「恒久平和を目指す創価学会を母体とする公明と、憲法改正を党是に掲げる自民。安保法制でも際立ったのは両党のスタンスが百八十度違うこと。その両党が選挙となれば権力維持のため、がっちりスクラムを組む。この『リアリズム』が政権与党の凄みです。まだ共産と他の野党の方が、行政のスリム化、脱原発、福祉の充実など、より多くの一致点を見いだせると思えるほどです」(政治評論家・山口朝雄氏)


 2日には原発や安保法制、沖縄など安倍政権の政策に抗議する市民が、東京・日比谷野外音楽堂に結集。約3000席を埋め尽くした参加者は集会後、「野党は共闘!」と訴えながら、デモに繰り出した。今の野党に市民の悲痛な叫びに報いる気持ちがあるのなら、小沢の主張に少しは耳を傾けたらどうか。


小沢革命政治イベントその宣伝における原理原則とは何か

2015年10月 4日 (日)

「生活の党・小沢一郎・山本太郎」応援街宣(小田急百貨店前、10月3日)

2015年10月 1日 (木)

我々は奴隷であった!? ~日本人よ、アメリカ人よ、彼らが行う誘導に気づき、詐欺から目覚めよ!~

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